ひさとは
ひさです。SE出身で、数字で診る人です。
このメディアは、投資用ワンルームを「買わされた」人のために書いています。買った会社の言い分でも、売る会社の言い分でもなく、あなたの返済予定表と家賃の数字から「売るべきか、持つべきか」を見ます。
できること
- あなたの部屋の数字(残債・金利・家賃・経費)を整理して、「売る」「持つ」の見立てを出すこと
- 建物ごとに、いまいくらで売りに出ているか(売出価格の帯)と、買い手の融資が付きやすい帯を示すこと
- 売ると決めた人を、免許を持つ不動産会社につなぐこと(面談の設定まで)
できないこと
- 私は宅地建物取引業者(仲介業者)ではありません。物件の紹介・価格の提示・条件の交渉・重要事項の説明・売買契約は行いません。それらは免許を持つ不動産会社が行います
- 特定の部屋の「査定額」は出しません。AIワンルーム売却査定が出すのは、公開データにもとづく参考の帯です
- 税務・法務の個別判断はしません。記事の税金・法律の話は一般的な説明です。個別の判断は税理士・弁護士にご相談ください
立ち位置
仲介業者ではないので、売らせて手数料を取る立場にありません。だから「持て」とも言えます。ただし、ご紹介した不動産会社から紹介料を受け取ることがあります。この点は隠しません。
相談の入口
AIワンルーム売却査定(60秒)か、30分の電話相談(無料)からどうぞ。相談は「売るかどうかを決めるための整理」までで、その場で売る話は進めません。
免責
本サイトの数字は、公開データと計算式にもとづく理論値です。個別の返済額は金融機関の返済予定表が、個別の物件の価格は免許を持つ不動産会社の査定が正です。記事の内容は一般的な情報提供であり、特定の物件の売買や投資を勧めるものではありません。